ハーバード研究:mRNAワクチンが心臓へ到達、腕への注射では本来起こらない事態

ハーバード研究:mRNAワクチンが心臓へ到達、腕への注射では本来起こらない事態

ピーター・マッカロー博士は、ハーバード大学の研究を引用し、mRNAワクチンが心臓に残留する危険性を指摘している。「腕に打ったものが心臓に到達してはならない」と警告し、心筋に侵入したスパイクタンパク質が引き起こす炎症が、致死的な不整脈(心室頻拍・心室細動)の引き金になると述べている。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46098395