「ん〜っ! プロデューサーくんの用意してくれたお酒、美味しぃ〜っ♡」「ふふふっ。もしかしてプロデューサーくん、もう酔っ払っちゃったのかな? え、私? 私は平気だけど…何だかぷろでゅーさーくんが、さっきから3人に見えるんだ…♡」「うぅ〜ん、良い気持ち〜っ♡ あ…ぷろでゅーさーくん待って…。寝る前におトイレ、つれて行ってほしいな…♡」「うんしょ…。ぷろでゅーさーくん、座ってる間…スカート持っててくれるかな? お姉さんのしーしー、きみに見ててほしいんだ♡」「え? でも、おぱんつ脱いで座ったらお尻が冷たくなっちゃうから…。だいじょーぶ、こう見えてもお姉さん、しーしー上手なんだ♡ こら♡ よそ見したらメッ、だよ♡」「ん…♡」翌日…。「(昨日のやり取り全部覚えてる)プロデューサー君…。私の、その…///も、もう乾いてるかな?」『いえまだ洗濯したてでビショ濡れなのでリビングに干してます乾いたらお返ししますのでもうしばらくお待ち下さいメガネクイクイッ』この後乾いたモノでゴシゴシしてもう一回洗濯してから返却した♡初代達人「たまには莉波で致してもいいだろ」