Music:Rururoloillustration:フル さんRururoloX: https://x.com/mcuhxxhx7f79663?s=21off vocal: https://piapro.jp/aribaba_0303lyric 幻想で塗り固めた幻想を首にかけた現実をいつだって吐き戻す君は幸せな人丁寧さ装って階段を駆け上って屋上に居座る僕はいつまでも同じ僕でいたぶれてく濡れていく感情に文句を言ってさこの顔でどれぐらいはしゃげば幸せなんだねえ透明が僕を数えさせるの一二、三でそらクソくらえよ遠く伸ばしたそのままの両手で泣けない様に目を塞いで三階建ての空 鏡の前で息を殺したら溺れていたの意味のない僕言葉のナイフを知ったようにそこに刺した笑ったりしたり顔で項垂れてそれで本当の気持ち隠したつもりだから躊躇った分だけ 口が滑ってる ねえ溢れんばかりの恋の歌を同じ傷跡と歌えば ねえどうしたって 僕は僕、君は君です明け暮れに冷めた憂鬱やはしゃげば募った静寂が水面に写って死んでたの悪い事でもしたみたいです真昼の天井にぶつかって君がいつも嫌いな言葉繰り返すの透明が僕を数えさせるの一二、三でそらクソくらえよ遠く伸ばしたそのままの両手で泣けない様に目を塞いで三階建ての空 鏡の前で息を殺したら溺れていたの意味のない僕言葉のナイフを知ったようにそこに指したどうせ無駄んなってしまう癖に未だ明かせずいる本音がいつだって僕の胸でいつだって歌ってしまいます