オリヴァー「美の何たるかをわきまえぬ物たちよ。美の守護者たる私の前にひれ伏すが良い!」 アイク「あの肉達磨は…タナス公オリヴァー!リュシオンの拳を砕く顔を持つ男…っ!」 オリヴァー「おお、なんと嘆かわしい。そなたからは美の欠片も感じられぬ。私の美貌に嫉妬するのは分かる。しかしこのタナス公オリヴァー、醜い悪などには決して屈せぬ!」 アイク「付き合いきれん。さっさと片付けてやる。」 ミスト「ねぇティアマトさん。あの人も女神に選ばれたんだよね?」 ティア「でしょうね。」 ミスト「帝国ってよっぽど人材が不足してるんだね。」 ティア「…確かに。」3章後編 sm4592340 4章中編 sm4624758 マイリスト mylist/7438859 イベント sm3851026