run

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歌詞 君を見たよ泣いていたね 何から逃げたがっていたんだ 構われることすら辛そうだ からこそ構うんだよ僕は 知っているから愛情と、頑張れる優しさを持つ君をほら体を震わせる君の歌へ 走る君を見て走る僕のこの景色を追っていたい 昔なら弱音だってどこでも預けあってたろ まだ知らない景色を探すことに夢中だった君ならさこの今の暗闇だって見えなくなる光を放てるだろ毎日日記を書いていたね 細かいことも気にする君は 少しの軽い気持ちでさえ 言葉をちゃんと選んでたよね 君の怖いと思う時は 手を掴みに僕の元へ 抱え込む癖は無くし 自由にして 嘆くことはやめにして 楽しいこと考えて生きて 連れ出すから君が僕に見せたように 光はいつだってどこにだって見出せるさ 「さぁ」で駆けよう 走る君を見て走る僕のこの景色を追っていたい 昔なら弱音だってどこでも預けあってたろ まだ知らない景色を探すことに夢中だった君ならさ この今の暗闇だって見えなくなる光を放てるだろ

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46120256