冬の代行者/寒椿狼星と春の代行者/花葉雛菊による恋を唄った舞歌です。 ライトノベル 春夏秋冬代行者 夏の舞 下巻 384~385ページにある詞に曲付けをして、2023年頃制作しました。 今回投稿するにあたり、一部手直ししました。 小節の中の唄なので元々曲などないのですが、暁佳奈ファンとしてはむずむずと作曲意欲の湧く文章でしたので、コード進行無し、鼻歌だけですぐにメロディー付けできました。 文章(詞)の感想としては、さすが北海道在住の暁さん。冬の情景が頭の中に思い浮かぶほど秀逸だと雪国出身の私にはそう思います。 ■詞 Featuring ライトノベル春夏秋冬代行者夏の舞下巻より 暁佳奈 ■歌 巡音ルカ 初音ミク ■曲 ラキシス22