韓国5100万人の研究データ:接種回数が増えるほど感染リスクが上昇

韓国5100万人の研究データ:接種回数が増えるほど感染リスクが上昇

2026年3月28日、ニコラス・ヒュルシャー氏:韓国の全人口(サンプル数=5100万人)を対象とした画期的な研究により、新型コロナワクチンが全年齢層においてVAIDS(ワクチン獲得性免疫不全症候群)を誘発することが確認された。ワクチンを接種した韓国人は、普通の風邪、感染症、肺炎、結核において、接種回数に依存した形でリスクが上昇し、最大550%増に達した。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46124589