海へあつまれどうぶつの森 午後5時

海へあつまれどうぶつの森 午後5時

某日、事務所の仮眠室にて…。「ど…どうかな? Pさん」『ああ…。可愛いよ、灯め乃のパンツ。このままずっと見ていたいくらいだ』「あっありがとう…えへへ///」「…あっ、もうこんな時間! ふわっとブレザーつむじちゃんが始まっちゃう!」『お、おお…! 本当だ。それじゃ今日の"ぼーっとする"は、ここまでだな…』また別の日…。「今日も、その…仮眠室で一緒にぼーっとしても、いいかな?」『…! ああ、いいぞ。今日は前より時間にゆとりがあるし、な…』『今日のはちょっと大人な感じなんだな。似合ってるぞ』「えへへ、嬉しいな…///」『…なあ、灯め乃。その、"下"だけじゃなくて…"上"も見て良いかな?』「え…!」『あっ、あ…! すまん、調子に乗った! 今のは忘れ…』「い、良いよ…? Pさんになら、私の全部…」『ほっ本当か灯め乃…! …なんて言うけど、そもそも仮眠室に誘ったのは灯め乃から、なんだからな。灯め乃もそういうつもり、って事で…いいんだよな?』「…うん」『もう、後戻り出来ないからな。最後まで…行かせてもらうからな?』「うん…♡」『可愛い。可愛いよ灯め乃。このままずっと脱ぎかけの灯め乃、独り占めしていたいよ』「や、やっぱり少し恥ずかしいかも…♡」『恥ずかしくないぞ。だって灯め乃はこんなにおっきくて、しかも可愛いんだ。ありのままの素敵な姿、俺に見られて幸せだろ? …下着、脱がせても良いよな』「あっ、待ってPさん心の準備が…ひゃう!」『温かいよ…それに、灯め乃の香りもしっかりと残ってる。こら、灯め乃の全部…許してくれるんじゃなかったのか? 手で隠すなんて反則だぞ。…そう、偉いぞ。はは、ちょっぴり処理が甘いみたいだな』「全部説明しちゃダメだよぅ…♡」『この布切れは、俺が貰うからな。…灯め乃、誰かに触ってもらった事は?』「そんなのある訳ないよぉ…」『そうか…俺が、灯め乃の初めてなんだな。嬉しいよ』「ぷっPさん…。その…痛く、なっちゃうかな?」『大丈夫、決して痛くなんてさせない。最後までしっかり気持ち良くさせてあげるからな』「そ、そっか…♡」『灯め乃、こっち向いて』「うん…」『灯め乃、大好きだ。これからもずっと、俺のそばに居てくれ』「ほわっ…♡」『灯め乃からも、返事がほしいな』「う…♡ わっ私も、Pさんの事…大好き、だよ…♡」『うん、うん。ありがとな』「初めてだから優しく、してね…?」『ああ。俺に灯め乃の全部、委ねさせてくれ』ちゅっ…♡

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46125673