6件の査読済み研究:mRNAワクチンには強い心毒性があるとの指摘

6件の査読済み研究:mRNAワクチンには強い心毒性があるとの指摘

COVID-19ワクチン接種から数年が経過しても、なお若者やアスリートの間で成人突然死症候群(SADS)が発生している。6件の査読済み研究により、mRNAワクチンには極めて強い心毒性作用があり、心臓に永久的な損傷を与え、致命的な微小瘢痕を残す可能性があることが示されている。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46129272