RFK Jr.が水俣条約の矛盾を激白!「電池・化粧品では水銀禁止なのに、乳幼児に注入されるチメロサールは例外」…神経毒の闇を暴露

RFK Jr.が水俣条約の矛盾を激白!「電池・化粧品では水銀禁止なのに、乳幼児に注入されるチメロサールは例外」…神経毒の闇を暴露

ロバート・F・ケネディJr.(RFK Jr.)が、スイス・ジュネーブで開催された水俣条約締約国会議に向けたメッセージ動画です。 水銀を危険物質として規制し、電池・照明・化粧品からの完全排除を求める同条約の重大な矛盾を鋭く指摘しています。 2010年の条約策定時に「チメロサール含有ワクチンだけは例外」とされた事実を挙げ、 「乳幼児や妊婦に注入される多剤バイアル用の水銀防腐剤(チメロサール)が、なぜ規制対象外なのか?」と強く問いかけます。 何百もの査読済み論文がチメロサールを強力な神経毒・発がん性物質・内分泌攪乱物質と指摘しているにもかかわらず、適切な安全性試験は一度も行われていないと暴露。 さらに2025年7月、HHS長官就任後、RFK Jr.自身がCDC諮問委員会の勧告を承認し、米国でインフルエンザワクチンからチメロサールを完全に排除したことを明かし、「本来、数年前に成されるべき決断だった」と語っています。 日本語字幕付きで、条約の二重基準とワクチンに残る水銀の危険性を克明に伝える衝撃映像です。 視聴者に「命を守るはずのものが、なぜ水銀を許容するのか?」を考えさせる内容となっています。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46136606