型コロナワクチンを接種した人の100%において、プリオン様のアミロイド微小血栓が体内に存在することが確認されたんです

型コロナワクチンを接種した人の100%において、プリオン様のアミロイド微小血栓が体内に存在することが確認されたんです

衝撃的な研究結果が明らかになりました。 査読済みの新たな論文によりますと、新型コロナワクチンを接種した人の100%において、プリオン様のアミロイド微小血栓が体内に存在することが確認されたんです。これはスパイクタンパクへの曝露が原因とみられ、感染そのものでも生じる可能性があるとされています。この血栓は通常のフィブリンとはまったく異なる性質を持っています。⚠️ 体内で分解できない⚠️ DNAなどの生理活性物質を内包している⚠️ NETsと呼ばれる構造体が循環し続けるそしてこれが、世界中の遺体から摘出されている、あの白く長い繊維状の血栓の正体ではないかとされているんです。元米空軍少佐のトム・ハビランド氏は、世界規模の調査をもとに毎年この問題を報告し続けています。遺体衛生保全士への聞き取り調査でも、遺体から異常な血栓が摘出されているという証言が得られているといいます。世界中の遺体の20〜40%から摘出されているという、この巨大な白い血栓。これは極めて深刻な事態です。刑事訴追を求める声も上がっています。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46143070