「加速するほど、空っぽになる」全てが記号化される街で、バグとして生きることを選んだ。疾走するビートとノイズに身を任せるサイバーパンク・ロック。【歌詞】環状線を滑り落ちてヘッドホンの中で街が燃えるブレーキなんて最初からない加速するほど空っぽになる砂嵐に飲み込まれた僕らの名前を誰も知らない混ざり合うだけの熱を歌って世界の終わりを睨んだ欠陥品のロジックで蹴っ飛ばしたミュージック真っ赤なエラーを愛してステップ踏んで世界のノイズをハックして街灯が刺す、無機質な影賞味期限切れの愛を食らうモニター越しに吠える誰かの薄っぺらな正義がうるさいな君は今頃、夢の中で僕が壊した世界を見てる欠陥品のロジックで蹴っ飛ばしたミュージック真っ赤なエラーを愛してステップ踏んで世界のノイズをハックして点滅する信号機、僕らを見失う重なり合う影、デジタルな夢嘘つきな夜に、綺麗な花束を添えて「さよなら」さえ、コードの一部だ誰もいないスクランブル交差点僕だけが知っている本当の音バグだらけのこの街で君と笑い合えたら、それだけでいい欠陥品のロジックで蹴っ飛ばしたミュージック真っ赤なエラーを愛してステップ踏んで世界のノイズをハックして点滅する夜を塗り潰してエラーコード・ゼロ僕らはまだ、終わらない#サイバーパンク #Jrock #Error_Code_0 #オリジナル曲