カナダ医師クリス・シューメーカー博士が衝撃発表!コロナワクチン接種者の染色体に「永久的遺伝子改変」…注射液の3分の1がDNAで核内侵入・トランスフェクションを確認

カナダ医師クリス・シューメーカー博士が衝撃発表!コロナワクチン接種者の染色体に「永久的遺伝子改変」…注射液の3分の1がDNAで核内侵入・トランスフェクションを確認

カナダのクリス・シューメーカー博士が、コロナワクチン接種者の染色体に永久的な遺伝的変化が生じているという研究結果を発表した衝撃動画です。 博士は「注射された液体の質量の実に3分の1がDNA(デオキシリボ核酸)だった」と明かし、このDNAが細胞核内部に侵入し、トランスフェクション(遺伝子挿入)現象を起こすと指摘。 微小なDNA断片が染色体の隣に入り込み、酵素の作用で体が自然に「自分自身のもの」として組み込んでしまうと説明しています。 生存者・死亡者を含む患者の肝細胞をはじめ、精子細胞・卵巣細胞・脾臓細胞・骨髄免疫細胞など、多くの組織で染色体物質が永久に変異し、非ヒト由来の遺伝物質が組み込まれていることが確認されたと述べ、 「その人本来の遺伝的アイデンティティが、もはや失われている」と強く警告しています。 日本語字幕付きで、接種者の遺伝子改変の深刻さを克明に伝える内容です。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46153982