りつ(琴)による自由りつ自由奏です。始めの3分5秒はチューナーも笛も使わづ。耳と全てとともに 響きをたずね、13弦から1弦に向かって、自由に調律をしてゆきす。あとは全ての流れのごとく全てとともに全てになって、光であり真実である真実光として自由に奏しました。常に生きるがごとく生かされるがごとく、生きのままに生きるのです。在るがままに在る。存在のあるがように全てとともに光として真実として真実光として、光に向かい真実に向かい、自然のままに在るようにあるのです。ともに真心の真身となって光や覚りや真実光の私たち自身となるのでしょう。 真実光自然天 今井まさる