ロバート・マローン博士は、政府が子供に関する新型コロナワクチンによる死亡情報の開示を拒否していると暴露した。非公表の理由は、CDC内部におけるそれらの症例の取り扱いが極めて不適切であったためである。コロナ危機の期間中、一連の問題が深刻に隠蔽されてきたが、中でもDNA混入(改ざん)問題は最も衝撃的な事実の一つである。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm46157720