タッカー・カールソン番組で元国務省高官マイク・ベンツ氏が、1990年代のロシア経済混乱期を詳しく解説する動画です。 ハーバード大学国際開発研究所は、実際にはUSAID(米国国際開発庁)の代理機関として機能し、ハーバード大学運用基金(寄付金運用ファンド)とジョージ・ソロスのクォンタム・ファンドが連携してロシアの国有資産を非競争入札で格安で買い漁り、略奪したと断言。 「オリガルヒは外国勢力(米国)のためにではなく自分たちのために働いていた」との認識を巡る深層国家の動き、ブラウン・アンド・ルート社との類似事例なども交え、米国がロシアを「民主化」の名の下に経済的に支配・収奪した実態を克明に語っています。 日本語字幕付きで、「情弱無知でアホンな日本人へ」との投稿者コメントとともに拡散中の、米国エリートによるロシア略奪の闇を暴く衝撃インタビュー映像です。