ファイザーが内部で作成した安全性報告書が、市民団体によるFOIA訴訟で裁判所が早期公開を命じたことで明らかになった衝撃動画です。 2020年12月〜2021年2月のわずか3ヶ月間で、15万8千件以上の副反応報告がファイザーの安全データベースに登録され、その中に死亡1,223件、心臓発作、脳卒中、神経障害、自然流産などの深刻な症例が含まれていたことが判明。 FDAは当初、これらの文書を55〜75年間非公開にする計画でしたが、裁判所の命令により2021年末〜2022年に段階的に公開されました。 動画では「彼らはワクチンが大規模な心臓発作・脳卒中・死亡・不妊を引き起こすことを知りながら、意図的に市場に出した」と強く主張。過去には子供10件の健康被害だけで回収されたワクチンがあったのに、なぜこのワクチンは今も市場に残っているのかと批判しています。