広島と長崎の被爆三世である私の目線から、クリストファー・ノーラン監督のオッペンハイマー(2023)の批評を試みます。元記事:被爆3世から見た『オッペンハイマー』誰も何にも分かっちゃいない。 https://note.com/soul_jam/n/n2ef31b7a66ed 音声・テキスト:マタタビ・ナスカ【活動紹介】流浪の思索家として、自由に考えをめぐらせて、お話しします。私自身、うつを患いながらも、思索を巡らせています。「まじめで、真っ当に暮らしてはいるが、何だか生きづらい」、そんな皆さんのお供に聞いて頂ければ幸いです。広い見識でもって、西洋的な厳密性にとらわれずに、気ままに思考をめぐらせることで、面白い知見が生まれると思っています。これを「流浪の思索」として、多くの方の精神安寧のために役立てたいのです。哲学、歴史、文学、映画、SF、特撮、ロック音楽、美術、ホラー、スタートレック、指輪物語などを愛好しています。好きな哲学者はアーレント、ヤスパース。動画の内容の多くは、noteに元記事を執筆したものです。精神を消耗するため、コメント返し等の交流はお約束できませんが、どんなご意見も歓迎しております。ご意見やリクエスト、ご依頼などはマシュマロでお送りください。【プロフィール】86年3月生。広島出身の被爆三世。地方の進学校にいた頃、引きこもってアマチュアゲーム開発にドット絵描きやライターとして携わる。結果、受験戦争から落伍して、美術の道を志したものの、中小企業の戦士として働き、うつを患うことに。精神の安寧を取り戻すため、子供の頃に愛好していた思索の世界に舞い戻る。妻子と首都圏郊外で日々暮らす。リンクnotenote.com/soul_jamXx.com/NazcaSouljamマシュマロ https://marshmallow-qa.com/oqah3aikbq3n23g?t=VBOiVT&utm_medium=url_text&utm_source=promotion