ワクチン接種者の**100%**にアミロイド微小血栓が見つかった、という査読付き研究が発表されました

ワクチン接種者の**100%**にアミロイド微小血栓が見つかった、という査読付き研究が発表されました

参加者88人のうち94%がワクチン接種済みで、そのワクチン接種者全員の血中に、線溶に抵抗性のアミロイド微小血栓が確認されています。世界中の遺体防腐処理の現場で2021年初頭から報告されてきた、あの大きな白い線維状の塊。その背後にある病理と、今回の研究が示すものは一致しています。さらに注目すべき点があります。研究ではロングCOVIDとして分類されていますが、参加者の誰一人として、SARS-CoV-2への感染がPCRや抗体検査で確認されていませんでした。😤感染の証拠なし。症状と臨床医の印象だけでの判定です。つまり、ロングCOVIDと呼ばれているものの実態は、長期的なワクチン由来の病態である可能性が、この研究データから浮かび上がってきます。著者自身の実験でも、精製されたスパイクタンパク質単体でアミロイド血栓が生じることが示されています。2025年のテネシー州葬儀業協会の調査では、64%の防腐処理担当者がこの白い塊を報告し、全遺体の17%で発見され、39%が乳児死亡の増加まで報告しています。この問題は消えていません。ワクチン接種者全員の体内で起きている可能性がある血管への影響を、世界はいつまで見て見ぬふりをするのでしょうか。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46168143