元CDC長官ロバート・レッドフィールド博士が、宣誓の下で衝撃の証言を行った動画です。 博士はCOVID-19ワクチンの副作用が意図的に隠蔽されていたと明言し、パンデミックの起源についても「コウモリから直接人に移ってこれほど感染力の高いウイルスになるのは科学的に考えにくい」とラボ流出説を強く支持。 2020年1月にファウチ氏やWHOテドロス事務局長にラボ流出の徹底調査を訴えていたにもかかわらず、重要な電話会議から自分だけが除外された経緯を暴露。 その会議に参加した11人の科学者は遺伝配列が自然発生と一致しないとファウチに報告していたのに、わずか3日後に4人が逆の結論の論文(近位起源論文)を草稿し、筋書きを作るために利用されたと断言しています。 さらに、NIHだけでなく国務省・USAID・国防総省までが武漢研究所の機能獲得研究に資金を提供していた可能性を指摘。 「ほんとふざけた奴らだ.....」という投稿者の怒りとともに、公式の「自然起源説」と副作用隠蔽の闇を一気に暴く内容です。 日本語字幕付きで、視聴者にパンデミック全体の真実を再考させる衝撃的な証言映像。 #レッドフィールド博士 #ラボ流出説 #ワクチン副作用隠蔽 #ファウチ #機能獲得研究 #武漢研究所資金 #CDC長官証言