研究により mRNAワクチンは長期遺伝異常を引き起こす

研究により mRNAワクチンは長期遺伝異常を引き起こす

COVID-19 mRNAワクチンは、接種後数年経ってから成人突然死症候群(SADS)を引き起こし、致命的な微小瘢痕形成によって心臓に永久的な損傷を与える可能性がある。査読済みの6つの研究は、ワクチン誘発性心筋炎が「軽度で一過性」ではなく、致命的であることを明確に示している。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46188734