PS5版、英雄伝説 空の軌跡 the 1stの初見プレイです。 こちらのシリーズは字幕なしでの公開となります。 ※ネタバレあり ◎第3章 黒の導力器☆レイストン要塞(レイストン要塞を見て会話~門は固く閉ざされており門番も見当たらない~そこへスピーカーから話しかけられる~引き返すように言われるが遊撃士であることと中央工房襲撃について伝えたいことがあると話す~疑われているので遊撃士バッチをかざす~確認したが責任者がいないというので日を改めるよう言われる~それでも情報部の誰かに話しをつけたいというと待つよう言われる~門が開きやって来たのは守備隊長を務めるシード少佐であった~お互いに自己紹介をするとブライト姓に反応するシード少佐~中央工房襲撃の件についてだがどうやら情報部の人間も全員不在だという~このままでは埒が明かないと思ったエステルは揺さぶりをかけることにした~博士を連れ去った飛行艇の手掛かりをつかんだことを話す~驚くシード少佐にドロシーからもらったレイストン要塞の写真を見せる~飛行艇が写っているにも関わらずシード少佐の返答はどうも腑に落ちなかった~他にも質問を投げかけるが有意義な返答はなくシード少佐たちは要塞内へと戻って行った~そして門が閉まっていくが閉まりきらない状態で突然止まってしまった~兵士の報告により例の現象が起こったと話している~シード少佐はエステルたちに説明をして兵士を警備として配置していった~レイストン要塞から少し離れて会話~門が閉まらなかった現象が黒のオーブメントであると考え博士が捕らえられていると推測された~ギルドへ戻る)☆ツァイス市(ギルドでマードック工房長も呼び話しをする~話していると復活したアガットがティータと一緒にやって来た~状況を話しマードック工房長からの依頼を受けレイストン要塞へ乗り込むことになった~修理を装うため工房船[ライプニッツ号]を使うことになる~しかしチェックが厳しいらしく積荷に隠れるのも生体感知器でバレてしまうそうだ~ティータが博士の作っていた発明品を思い出す~その装置は生体感知器の走査を妨害する導力場を発生するということだった~それを取りにラッセル家へ向かうことになった)まで前回 29-3 sm46185994 次回 30-1 sm46197336 実況音声なし。 編集遅い為、分割配信してます。