元NHK記者で薬害オンブズパースン会議メンバーの隈本邦彦氏が、HPVワクチン(子宮頸がんワクチン)推進の裏側を徹底解説する動画です。 製薬会社MSDが厚生労働省に送った文書を公開し、「ワクチン接種を再開しなければ期限切れで大量廃棄となり、国際的信頼を失う」と恫喝していた事実を克明に指摘。 三原じゅん子議員との関連も交え、厚労省が裁判で敗訴するまで被害を認めなかった姿勢を激しく批判しています。 投稿者は「もう見れない…💢」と嘆きながら拡散しており、HPVワクチン再開後の新たな被害を懸念する内容として大きな反響を呼んでいます。 視聴者に製薬業界と行政の癒着・圧力の実態を考えさせる衝撃映像です。