【ポケモンチャンピオンズ】第2話 カバ使いとウェーニバル使いのジャンケンゲーム

【ポケモンチャンピオンズ】第2話 カバ使いとウェーニバル使いのジャンケンゲーム

※ゲーム制作に専念したいのですが、ポケモンが楽しいので実況もしたいです(-_-;)対戦相手様への心ない誹謗中傷はお控えいただきますよう、お願いします。■次回→ sm46235329 ■前回→ sm46181588 ■マイリスト→ mylist/79345101 ■解説&考察本動画は、ポケモンチャンピオンズのポケモン対戦実況動画です。 今回は前作と引き続き、相棒のウェーニバルの会となります。SV時代は襷を撒いて、ハバタクカミやテツノツツミを狩ったり、ディンルーに大ダメージを与える仕事をこなしてましたが。シーズン1のポケチャンでは、【カバルドン】【ドドゲザン】【ブリジュラス】【ブラッキー】【キラフロル】くらいしかいません。動画でも述べてる通り、初手カバルドンを温存されるケースや、ブラッキーやドドゲザンなどは後発で出てくるので、受けだしの機会が多い。そのため、襷が機能しない事が多かったので。耐久を上げてラムの実(欠伸からの受けだし)で使ってます。素早さは実数値で116。アクアステップ1回で最速106族まで抜けます。最低限の攻撃力とHPに振り、最低でも抜きたい相手(ガブリアス等)を目安にしてますしかし、素早さ調整はシーズンやパーティによって変わるので良い調整は探している段階です。また、技も相当悩んでしょっちゅう変えてます。技スぺ足りない・・・。はたき落とし、アンコール、クイックターン、アクアジェット、それと状態異常対策のミストフィールドもSV時代使ってましたが、意外と使用感は悪くなかったです。Z技も火力が絶妙に足りないウェーニバルにとって熱いなと思ってます。動画はマスターボール級の試合となっております。なお、撮影時の1800は順位だと3万人。人口多くていいですね。 手描き風のVOICEROID・coeiroink実況プレイ。 環境はランクマ・ランクマッチで戦っております。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46204522