夢を描くことがもういつしか全てになっていたえ 君はさ どうだい?って 聞けるはずもなく空は悲しく泣いていたうん 確かになっているその全てが嫌になった一生に一度のチャンスがそこにあるならばあぁ酔いもせず 迷いせず立ち止まる事なく進むから走るよ 坦々痛くて 上等高くて 相当暗くて 迷走いつか 頂きに立てるよに もがき 続けるさ君とまた木の下で会えるよにもがき続けるささようなら一つ守るものが できたのかそっか宝物を探しに 旅出たいのかそうさ いま青い海を泳いで満たそうか荒波に飲まれぬように 泳いでんだそっかいつか 頂きに立てるよに もがき続けるさ君とまた木の下で会えるよにもがき続けるさまた明日