PS5版、英雄伝説 空の軌跡 the 1stの初見プレイです。 こちらのシリーズは字幕なしでの公開となります。 ※ネタバレあり ◎第3章 黒の導力器☆レイストン要塞・発着場(コンテナの中にいたのはネコのアントワーヌだった~他のコンテナのチェックを兵士に命じる~日が暮れコンテナは問題なく搬入された~兵士はシード少佐に非常体制について問いかける~シード少佐は命令であることで兵士を納得させるが、どこか後ろめたいものを感じていた~王国軍士官からカノーネ大尉の呼び出しがあることを伝えられる~シード少佐がいなくなったところでエステルたちがコンテナから出てくる~見取り図を見て博士が捕らわれている場所を推理する~研究棟が怪しいということでそこへ向かうことにした~博士救出後は波止場で船を奪って逃げる作戦だ~回復装置で回復)☆中庭(犬型の魔獣が配置されているのを避けながら進む)☆研究棟(あの飛行艇が泊まっており建物の入口には黒装束の男たちが番をしている~別の侵入経路を探す~窓を見つけるが鉄格子がはまっており外すのは難しそうだ~中を覗くとラッセル博士の姿が見える~その他にリシャール大佐とカノーネ大尉、それにシード少佐の姿が見えた~どうやらリシャール大佐が事件の黒幕らしく、カノーネ大尉が孫を盾に博士を脅しているみたいだ~黒の導力器は[ゴスペル]と呼んでいるみたいで博士の解析により使いこなせるようになったそうだ~ラッセル博士はリシャール大佐の目的を理解したみたいだ~そこへロランス少尉が入って来る~ロランス少尉はリシャール大佐に王都で動きがあったことを報告する~リシャール大佐はシード少佐に博士の応対を任せ建物から出て行った~リシャール大佐たちは飛行艇に乗り込む~ロランス少尉は隠れているエステルたちの存在に気付いているみたいだがその場は何もせず見逃した~飛行艇は飛び立っていった~この隙に入口の見張りを倒すことにする)まで前回 30-3 sm46205186 次回 30-5 sm46216888 実況音声なし。 編集遅い為、分割配信してます。