こんばんは!冬田です世間の春の憂鬱は晴れないそして桜が吹く春は、曇った貴女にどこか似ているそんな楽曲です本作品は「本当のルーキー祭り2026 春」参加作品ですもし楽曲の世界観が気に入りましたら、こちらのサイトにて、投票よろしくお願いいたします! discは10です-----------------------------------------------『『誰でも』』参加できる!!人気投票もあるのでぜひ来てください!!!投票先公式サイト▶︎ https://note.com/syn523/n/n3269782e9e16 (URLは25日あたりに発行されますので少々お待ちください)【日程(予定)】予選(Disc) 4/25~5/10 準決勝(Selection)5/11~5/17決勝(Best)・EX5/18~【参加方法】参加方法は超カンタン! 匿名OK、スマホひとつで投票完了。とある女の子が貴女へ書いた詩ですmusic,video:冬田vocal:VY1_Lite『花房は貴女』 作詞あいび(冬田)春色の布の上、木陰、そよ風貴女は微睡んでるたんぽぽと並んでる枝にぶら下がったかわいげな花房は貴女青空に咲かないの?触れてほしいのか優しい木漏れ日、模様は柔く寂しさの大きな背中に落ちるだけ『もういいんだよ』なんて労らないよまだ話そうよほろ酔いしよう『また来年も晴れてるかな』って貴女はずっと曇り空でしょう芝生の匂い、鶯、そよ風貴女は微笑んでる多分、シロツメクサフードにばかり縋ってる貴女はやっぱり花房だ木の根に咲いてしまったみたい昼間と腕枕に散る桜虚しいと塗られた目色に沈むだけ『大丈夫だよ』なんて聞き飽きたでしょう私は貴女を何風で撫でようか『これ思い出にできるかな』ってそれどういう意味なのなんて、聞ける人間じゃないの貴女、知ってるくせに