三作目です。アドバイスあったらお願いします。空を歩いてみたいから窓の外ばかり見つめて知らない街の風景から私に似合う場所を探してる。雨の匂いが染みついてた夕方の空と古い日記に子供の時とは違う理由で。雲の上を歩く姿を見ている。知っている。 言葉にしたことががいつかわかるようにって離れたって、変われなくてなくしてたいものもあっていつからなんて言われてないから空を歩いてみたい夏は遠くから少しずつ春の匂いを押しやって見上げた子供は同じ理由で20年目の空を見れるかな色を変えて。溶けた何かは私にはわからないからいつもいつも同じことで空になって、眺めてたくて早くたって。遅くになったって離れたって、変われなくてなくしてたいものもあっていつからなんて言われてないから空を歩いてみたい