music lyric/fukavocal/初音ミク歌詞眠らない都会の街は君の面影いつまでも満員の電車の中押し込まれくたびれる独り身の僕が見れる夜景なんて物寂しいだけ本当は君と見るはずだった夜景の一部だけど今は独り電車に揺られて帰り道眠らない都会の街を亡者のようにふらふらと歩く失われ空っぽな心酔わせるところ探しているからさ
http://www.nicovideo.jp/watch/sm46212812