ロン・ジョンソン上院議員が、COVID注射が300万人の命を救ったという説を真っ向から否定しました

ロン・ジョンソン上院議員が、COVID注射が300万人の命を救ったという説を真っ向から否定しました

公聴会で取り上げたのは、コモンウェルス基金のグラフ📊2021年と2022年に、ワクチンが300万人を救ったとする内容なんです。ですが、ジョンソン氏が示したのは非常にシンプルな数字でした。📌2019年、パンデミック前の米国の死亡者数は285万人📌パンデミックの年は340万人へ急増📌ワクチン接種が始まった2021年は350万人📌2022年は330万人ワクチンが本当にパンデミックを終息させたのなら、数字は元の基準値に戻っていくはずなんです。ところが、戻るどころか、むしろ増えています📈ジョンソン氏は語っています。300万人の命が救われたという主張が真実であるためには、2021年と2022年の死亡者数が、毎年500万人に達すると仮定しなければならない、と。複雑な数学的分析を持ち出すまでもなく、この計算は破綻していると、ジョンソン氏は断じました。全くの茶番であると⚡️高齢で脆弱な方々に対して、一定の保護効果があった可能性は否定していません。ですが、それを裏付けるまともな研究すら存在していないのが現状なんです。300万人の命を救ったという物語、あなたはまだ信じられますか❓

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46242348