ご視聴有難うございます。歌詞鳥がさえずるこの青空に君の足音が鳴り響くどんな言葉も君の声ならば調べを奏でてる楽しい時間は過ぎ去り懐かしくて貴方がくれたリンドウで空は藍に染まりだすI ever flowering my heart 愛しくて切なくて 心根は高鳴り続けていくI ever flowering my heart この三本の花が 何よりも美しく咲いて大丈夫また明日も会えるんだからお隣さんは今日もおしゃべりで昔話を聞かせてくる枯れた白い百合を愛でていると君の影が伸びるか細い懺悔は何度も響き渡る黄昏に映るあなたはいつも真夜中みたいでI ever flowering my heart 玉響のひと時も あなたの声を聴き続けてたいi ever flowering my heart 煌めく一滴が 冷たい私を伝ってく大丈夫また明日も会えるんだからこの手で触れたくて声を掛けたくても全て届かず虚ろに舞い散るだけ菊の束抱えて座り込んだ君にどうか前に進んでほしいだけなんだ大丈夫君なら私がいなくてI ever flowering my heart薔薇持つ左手には輝く幸せが咲き乱れる別れの鐘が響き偲ぶ草は凛々しくなびく離れてく背中見つめ大丈夫遠い未来でまた会えるから