よるはぼくらをよんでいる

よるはぼくらをよんでいる

見つけてくださりありがとうございます。四分儀工房です。ご覧ください。直に夜は落ちていく染みに灯すように波に星は文字を結ぶ時に笑うように朝には鰾膠もなく溶けてしまいました轍のあるばかり芒に花暗がりには疑いはない霧に迷う刺蛾みたいぬらり纏う 海の香に酔いしれました直に夜が伸びていく暮れに思う緑仮に百舌鳥はどこへ行く1人辿るようにすぐに夜は置いていく憂い悟るごとに藍に映える道が続く時に笑うように痣から濁り出す僕は走りました価値あるものは何問いかけました路地に夜は消えていく常に渇くように岬も遠く照らし出す視界過ぎる光滲み、夜は満ちていく常に注ぐように西の沖に雨が降る火照り覆うように直に夜は呼びにくる0に戻るように耳に残る風が誘う側に迫るほどに僕に夜が落ちてくる迷う間も待たずに深い海の底を覗く次を招くように次回観測→ https://www.nicovideo.jp/watch/sm46447536Youtubehttps://youtube.com/@atelierquadrant?si=EtA3IYEQEj4KYamiXhttps://x.com/atquadrant0413?s=21&t=3hJljN_J6NXQJUv5Xylc7w

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