響谷爆薬(ひびやばくやく)です。9作目再び、音だけでぶん殴りに来ましたTwitter https://x.com/HibiyaBakuyaku 曲・歌詞 響谷爆薬歌 重音テトあの日あの時その憎い眼を突き刺すことができたのなら未曽有の屈辱まだあたしきみを睨んでるちょっと躊躇ったそこにあった反吐が出る程の博愛嫌いなんだ嫌いなんだ仕舞いに花束をあげる大暴走到底妄想の再放送じゃ届かないこんなんになっちゃったきみのせい論外もう一回会いたい幼い光輪のその姿誰より愛した 愛してたからその程度で宣うな理解者の座を降りろ虚像の解釈ごときであたしに立ち並ぶな不可逆的に変わり果てて今は彼の地で生きていようが忘れてやらない祝祭もきみの拒絶もぜんぶ逆さ吊りの翼を見てた怖いくらい美しかったさながら掌で潰れた蝶の骸のようね不可逆的に変わり果てたまた会えたね期待してたよ千載一遇の機会だ冒瀆と呼ばれてもこの日この時その憎い眼を突き刺した 突き刺してやったの未曽有の悦楽もうあたしきみと同じねずっと!