ぼくがよるをとぶいみ【Lyric】微笑む君を見つけた時僕は僕であると知ったんだ朝を知らない僕の目は眩しさを恐れていたかすかな幸せに馴染めずに月を待つここで一人それでいいと触れ合う温度飲み込めず飲み込めずにいるそれが普通でそれが僕と間違えたままで良かったのに音のない羽で飛んだ空へ傷はまだ痛んで見れないや どうして どうして明かりは 優しく呼んでいるの星のない夜に慣れた僕にぬくもりが光って苦しいなどうして どうして命は わずかに震えるの夜におびえるきみが僕を明るく照らすのに受け取れないまま影をまた追うそれでいいよ震える声を背中で聞いたおやすみは言えないままで触れないのは離れてくのは優しさじゃないと知った時微睡む君を見つめた時僕は僕であると知ったんだごめんね だからね隠せない傷をゆるしてよ音のない羽で飛んだ空へ傷はまだ痛んで見れないや それでも どうして明かりは 優しくそばに星のない夜に慣れた僕に君の影がのびて苦しいなどうして どうして命は わずかに震えるの微笑む君を見つけた時僕は僕であると知ったんだだからね こえるよ月のない夜も 朝の日もいつまでも【X】 https://x.com/nekomodoki_rat