ついにコロナ時代における初の刑事訴追が始まりました。 デイビッド・モレンス博士への起訴状が提出され、アメリカで初めての刑事告発が実現しました。マスク強制、学校閉鎖、礼拝所の封鎖、そして実験的なワクチン接種の強要により、全人類が病原体として扱われ、憲法上の権利が次々と剥奪された政策について、責任追及の動きが強まっています。Children’s Health Defenseなどの団体が推進する「COVID正義決議」では、米国上院に対し、有害な緊急政策の拒絶と憲法権利の永続的な保護を正式に求めています。また、ランド・ポール上院議員を中心にファウチ博士への起訴要求の声も高まっており、WHOをはじめとする権力者たちが「次のパンデミックでも同じことを繰り返すべき」と考えていると警鐘を鳴らしています。現在、 http://covidjustice.org では署名活動が行われており、すでに数万件の賛同が集まっています。二度とあの時代を繰り返さないために、コロナ禍の政策で責任を取るべき人々への追及が始まっています。