<架空アニソン祭2026>参加作品「オデットとオディールのグレーな日々」作・首藤 詠多/脚本・甘味屋 恋あらすじ20年前、ひとりの警官が謎の組織を追ったまま失踪。残された娘のオディールは寂しさに泣いてばかりの日々だったが、幼馴染みのオデットが警察官になってオディールの父を探すと誓い、なだめる。時は流れ、警察官になったふたりはバディとして行動するが、署長からは毎度のようにグレーな捜査手法を叱責される。そんなふたりの憩いの場は、「スワンレイク」というカフェ。そこは、一癖ある「はみ出し者」の吹き溜まり。客のひとりである記者の鮫島とオデットは、ときに対立しながら20年前の事件の真相に迫っていく。一方、警察署内には、ふたりを監視し、捜査記録を改ざんする謎の人物が潜入。ゆるさと緊迫の間で、カフェの面々との絆が深まっていく。笑いと涙、対立と友情を描いた群像劇&ミステリーがついに始まる!主題歌:「Justice or Not guilty」唄:知声(Chis-A)/声:弦巻 マキアレンジ面で90年代中頃を意識したパンクナンバー!キーボードに加えてギターの演奏に挑戦した1曲でもあります。歪み感が欲しくて-9LUFSマスターを使用しました。後半、壁に絵を描いているのは、ルナちゃんというキャラクターです。note記事(ストーリー篇) https://note.com/hakodake_studio/n/n271453e18629?sub_rt=share_pwnote 記事(登場人物篇) https://note.com/hakodake_studio/n/n22176daeac94?sub_rt=share_pwnote 記事(シナリオ連載・マガジン) https://note.com/hakodake_studio/m/m32c5ca936a3c