2026年4月29日、公聴会にてロン・ジョンソン上院議員がFDAの責任者を追及した。ロン・ジョンソン上院議員は、FDAのCBER責任者であるピーター・マークス博士が、公聴会で公然と虚偽答弁を行った場面を提示した。マークス博士は、深刻なワクチン被害者が多数存在することを知り、自ら治療に関わっていたにもかかわらず、公の場では「安全性のシグナルは確認されていない」と否定し続けていたのである。
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