ある男が、とある海の見えるレストランで「ウミガメのスープ」を注文した。スープを一口飲んだ男は、それが本物の「ウミガメのスープ」であることを確認した。男が勘定を済ませて帰宅している途中、何故か地面に点々と落ちている秦谷美鈴の下着を見つけた。下着を辿るのに夢中になっていた男は、背後から近づいてくる美鈴に気づかなかった。男は美鈴の当て身を喰らい、目が覚めたら…マッパで美鈴宅にて拘束されていた!!「ふふふ、美味しいですか? わたしの下着…どんどん食べていいですからね♡」ツメツメ『んっ! ん、んっっ!』「お口いっぱいに頬張って…言葉に出来ないくらい幸せなようですね。ほら、下半身のマッサージ続けますよ♡」『んんっ、ぐっうぅっ♡』「"はぁはぁ、美鈴ちゃんの下半身マッサージ気持ち良いよ〜。早く美鈴ちゃんでスッキリしたいよ〜♡"…こんなところでしょうか? プロデューサーが考えてる事は♡ ふふっ、無理して否定しなくても構いませんよ。プロデューサーはわたしの事が大好きなムッツリさん、というのは分かっていますから♡」『う〜っ、ふっ、ふぐう〜っ♡』「限界が近いようですね、せっかくなのでカウントダウンしましょうか」「プロデューサー、耐えられますか? 10秒間♡ 耐えられると今約束して頂けるのなら、ご褒美を差し上げますよ」続きはpixivに。 https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=27982697