アメリカではアンソニー・ファウチ博士の時効前起訴を求める動きが活発化しています。 一方、日本では武見敬三厚労大臣が「追加調査の必要性は認められない」と、河野太郎氏が「2億回打って亡くなった人は0」と繰り返す姿が映し出されます。なるせゆうせい監督によるドキュメンタリー映画『WHO?』の予告編と福岡上陸イベント告知を収録。 林千勝氏も指摘する武漢研究所とファウチらの責任追及の必要性を訴え、日本政府のコロナ政策への疑問を投げかけています。2026年6月7日(日)に福岡・早良市民センターで上映イベントが開催されます。 視聴者にコロナ禍の真実と責任問題を改めて考えさせる内容です。