「痣だらけの手で」Mukaと申します。怪物にも優しいおとぎ話が懐かしいでした。作曲・作詞 : Muka.ボーカル : 重音テトイラスト : nyu-歌詞-¶有り触れた化け物たちの話をちょっと聞いてくれる生まれて育ちながら「違い」を解ってしまった憂いだから僕ら痣だらけの手と手を重ね今を生きる¶僕ら光にはなれないけれど幸にはなれるんじゃないのかな「生きてみたい」その一言で良い理由はそこで芽吹くの「異なる」それはきっと痛いだろう涙あふれるだろう、でも僕ら光にはなれないけれど幸にはなれると信じたいよ¶どこにもいる変わり者たちの生き方をどう思うの?間違い、過ちじゃないと証明しないといけないよだけど僕ら痣だらけの手と手を重ね今を生きる¶人が他人を理解するなんて可笑しい話だよね?ただただ頷くそれだけで僕らは十分なのに色褪せない輝きが何か僕らは知っているから¶僕ら光にはなれないけれど幸にはなれるんじゃないのかな?「生きてみたい」その一言で良い理由はそこで芽吹くの「異なる」それはきっと痛いだろう涙あふれるだろう、でも僕ら光にはなれないけれど幸にはなれる日を待っている