夏祭りの夜、言えなかった恋はラムネの泡みたいに消えていく。「ラムネ硝子の恋しぐれ」は、昭和歌謡の切なさを現代アニメ風の夏恋ソングとして仕上げた一曲です。提灯、花火、ラムネ瓶、浴衣、そして少しだけ言いそびれた気持ち。甘酸っぱいのに、どこか懐かしい。夏の終わりに聴きたい、情緒マシマシ恋しぐれです。コメントで好きな夏祭りの思い出、もしくは言えなかった恋を成仏させてください。ラムネ開ける音だけは、たぶん青春。曲:ラムネ硝子の恋しぐれ歌:ぐうたらするめジャンル:昭和歌謡 × 夏恋ポップ
http://www.nicovideo.jp/watch/sm46287798