言葉は全然通じないしどうしたもんかと思っていたら、酋長さんがやって来て、"お客さんに何てことするんだ!"と怒っていたわ。そうしたら、"お客さんだから。大サービスしたんや!"だって。笑うっきゃないわね。そして、みんなで仲良くファイヤーストームをやったの。太平洋戦争中、アメリカは前線からの無線報告をナバホ語だとかアパッチ語でやって、下手な暗号よりもずっと効果的だったって聞いたわ。でもこのオリジンは日本軍が鹿児島弁でやりあったことにあったなんて、みんな知ってるかな
http://www.nicovideo.jp/watch/sm46291352