Stanfordの2回生 20歳の裕子 バイクで北米大陸横断(12) 脚長裕子

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お兄ちゃんがチャールストンの街を案内してくれたわ。Wando River に面した一帯にはこんな「風と共に去りぬ」のタラの邸宅風の建物が並んでいて、今でも人が住んでいるんだって。黒人奴隷を沢山使っていた綿花のプランテーションの主人たちの末柄なのかな。近くにコースト・ガードの司令部もあったわ。ここは冬でも短パンとTシャツで過ごせるところなんだって。でも夏は大阪以上に不快指数が高い処なんだって。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46293897