伝説のギタリストが、ツアーに出るためにワクチンを接種しました

伝説のギタリストが、ツアーに出るためにワクチンを接種しました

「正しいことをしたつもりだった。ツアーに出たかった。」そう語るクラプトン氏に、その後、深刻な末梢神経障害が現れます。ピックを持つことも、ギターを弾くことも、できなくなってしまったんです。「これが私の仕事なのに」史上最高のギタリストの一人と称えられてきた人物の言葉です。彼は黙ってはいませんでした。起きたことをそのまま語り、その経験を曲にしました。タイトルは『Enough’s Enough(もう十分だ)』。すると英国メディアに徹底的に叩かれ、社会的に抹殺されたんです。米国だけではありません。英国でも同様のことが起きていました。接種して声を上げた人が、称賛されるどころか潰される。この構造、皆さんはどう感じますか❓

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46296200