加盟国が「利益共有」の附属書で合意できず、協議は完全に行き詰まりました。条約締結はさらに1年以上先へ持ち越される見通しです。これを受け、テドロスは即座にこう断言しました。次のパンデミックは「いつ起きるか」の問題だ、と。そして、その翌日。🚢クルーズ船のハンタウイルス騒動が一斉にメディアを席巻し始めたのです。タイミングが、あまりにも出来過ぎています。⚠️ハンタウイルスのアンデス型は、人から人への感染が容易ではないことが知見として示されています。本来であれば、事態は自然と収束に向かうはずです。それでも恐怖の報道は続く。なぜでしょうか。バカだからでしょうか。テドロスは現在、米国のWHO復帰に期待を示す発言まで行っています。そしてWHOへの最大の寄付者は、ビゲイツです。💰恐怖を煽り、条約への合意を迫り、米国を引き戻す。この構図、もう通用するしない事知らないのでしょうか?