WHOパンデミック条約交渉が崩壊した直後…クルーズ船でハンタウイルス騒動が勃発 タイミングが出来過ぎている

WHOパンデミック条約交渉が崩壊した直後…クルーズ船でハンタウイルス騒動が勃発 タイミングが出来過ぎている

WHOのパンデミック条約交渉が、加盟国間の「利益共有」に関する合意が得られず、わずか5日前に完全に行き詰まりました。 条約締結はさらに1年以上先送りされる見通しです。これを受け、テドロス事務局長は即座に「次のパンデミックは『いつ起きるか』という問題だ」と断言。 そしてその翌日、クルーズ船でのハンタウイルス感染騒動が一斉にメディアを賑わせ始めました。投稿者はこのタイミングの出来過ぎ具合を強く指摘。 ハンタウイルスのアンデス型は人から人への感染が容易ではないと知られているにもかかわらず、恐怖を煽る報道が続いている理由を疑問視しています。さらにテドロスが米国のWHO復帰に期待を示す発言をしたことや、WHO最大の資金提供者であるビル・ゲイツの存在も絡め、恐怖を煽って条約合意と米国復帰を迫る構図を警告しています。日本語字幕付きで、視聴者に「また同じパターンが繰り返されるのか?」を考えさせる内容です。 #WHOパンデミック条約 #テドロス #ハンタウイルス #クルーズ船 #ビルゲイツ #恐怖報道 #次なるパンデミック

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46300229