コロナワクチンによる死亡認定が厚生労働省で1070件に達したことを受け、5月8日に開催された厚労省前大集会の様子を伝える動画です。過去49年間の全ワクチン死亡合計174件の6.1倍NHKが最後に報道したのは156人の時点7倍になっても主要メディアは完全沈黙審査未了案件がさらに1177件も残っている死亡は認定して補償金は支払うが、「因果関係は認めない」という矛盾した対応を続け、報道も検証も一切行わない政府・メディアの姿勢を強く批判しています。「この国はいつ真実と向き合うのか?」という投稿者の問いかけが印象的な、ワクチン薬害問題の深刻さを訴える内容です。