妊婦向けRSウイルスワクチン(アブリスボ)の効果について、厚労省や製薬会社が主張する「重症化予防80%」の数字が、非常に悪質なデータ操作によるものだと指摘する動画です。発表されている「8割」は中間解析のみ対象は生後90日まで高度重症のみを対象にしたもの本来見るべき最終解析(生後180日まで・すべての入院を含む)では、重症化予防効果は56.8%まで低下しています。投稿者は「切取り誇張し、効果を大きく見せようとするのは悪質すぎる」と強く批判し、妊婦と胎児への接種を進める前に、正確なデータを国民に示すべきだと訴えています。RSワクチン接種を検討している妊婦さんや、周囲の方にぜひ知ってほしい内容です。 #RSワクチン #アブリスボ #妊婦ワクチン #データ操作 #重症化予防効果 #ワクチン効果誇張