【あらすじ】国家情報会議、いわゆる国家情報局の創設をめぐり、木原稔官房長官が国会で重要な答弁を行いました。政府批判デモや国会前デモへの参加は、市民監視の対象にならないという説明です。しかし、スパイ防止法との関係や表現の自由への影響を不安視する声は消えていません。NHKデモや国会正門前大行動を前に、NHK報道の姿勢も含めて、この法案の本当の意味が問われています。◆今回の詳細(台本です) https://keiichiro8140.hatenablog.com/entry/26051222222 ◆これまでの動画(ニコ動) https://x.gd/sPXoJ ◆もしもの時のためのマイリンク集 https://lit.link/K-16_News44 ご覧いただきありがとうございますm(_ _)m気になったニュース 2026/05/12※こちらは気になったニュースの紹介と考察が目的です。特定の立場を支持したり、特定の行動を促したりするものではありません。最終的な判断はご自身でお願いいたします