「動かないで、船内に留まってください」という放送を信じ、助けを待ち続けた高校生たち。彼らが最後に見た絶望とは。なぜ船長は乗客を捨てて真っ先に逃げたのか。なぜ救助隊は、目の前の窓を叩く乗客を救えなかったのか。公式記録、裁判記録、そして船内から遺された悲痛なメッセージを元に、韓国社会を根底から揺るがした悲劇を【 ゆっくり解説 セウォル号 】としてゆっくり茶番劇スタイルでお届けします。 2014年4月16日、修学旅行の高校生ら476人を乗せた大型フェリー「セウォル号」が、韓国の海に沈んだ。この事故で、304人もの尊い命が失われた。しかし、これは単なる海難事故ではない。違法改造、過積載、操船ミスといった利益優先主義が生んだ「人災」であり、なにより、救助可能なはずの数百人の命を見殺しにした「事件」である。 00:00 イントロダクション 01:04 修学旅行の朝 03:29 運命の急旋回と沈没の序曲 05:43 船内にとどまれ 07:59 逃亡 09:11 史上最悪の救助活動 11:36 終わらない悲劇 13:01 超どうでもいい話 ★一般公開すると気まずい動画をコソコソ限定配信中…のメンバーシップ https://youtu.be/HTF9BK17qu0 ★メンバーシップ登録リンクはこちら! https://www.youtube.com/channel/UCirxRvghHohWx9iWLKYuceg/join ★裏オカ研限定動画リスト https://mediable.jp/playlists/c98143a6-4a92-4337-9325-e15eadaab6e2 ★関連動画はこちらから! https://youtube.com/@ ゆっくりオカルト研究所#セウォル号#ゆっくり解説#ゆっくりオカルト研究所